※チラーの手前にフィルターを設置することで、ゴミや異物の侵入を抑制できます。
※各モデルに指定された推奨ポンプ流量の範囲内でご使用ください。
※チラー本体へ異物が流入しないよう、必ず前段にろ過装置を設置してください。
※設置環境により性能は変動します。通気スペースを十分に確保してください。
※キャビネット内等の風通しの悪い場所に設置すると、チラーの放熱により冷却能力が著しく低下します。故障の原因になりますので、チラー本体の周囲は20cm以上空間と風通しの良い場所を確保して下さい。
※後面の排気口から熱風が出ますので、循環用ホースやろ過槽に熱風が当たらないようにしてください。ホースやろ過槽が暖まり、冷却効果が減少します。
※本体を逆さまにしないでください。故障の原因となります。排水などの理由で一時的に横倒しにした場合は、元の状態に戻し、20分待ってから電源を入れてください。